【対談記事公開】ただの宿ではなく、“自然と向き合う入口”としての場所を公開

【対談記事公開】ただの宿ではなく、“自然と向き合う入口”としての場所を公開

ミヨオーガニックの製品を導入し、共に歩んでくださっているパートナー様や、私たちの想いに共感してくださるスペシャリストを紹介する対談シリーズ。

今回は、長野県・志賀高原の国立公園内に位置する「西発哺温泉」のホテルオーナー・玉井様と、同ホテルのアメニティデザインを手がけたPICNIC株式会社のデザイナー・ムーポン(村山)様をお迎えし、弊社代表の山本がお話を伺いました。

■ 今回の対談の見どころ

  • 自然との共生: 「観光資源としての消費」ではなく、地球環境への意識を持つきっかけの場を目指すホテルのビジョン
  • アメニティが持つ役割: 単なるエコに留まらず、お客様へメッセージを伝える「フック」としての竹製アメニティ
  • デザインへのこだわり: 旧館の「三角屋根」、志賀高原の「雲海」、そして「温泉」を掛け合わせた美しいロゴの誕生秘話

美しい景観を守りながら、「ネイチャーポジティブ」や「サーキュラーエコノミー」を体現する西発哺温泉様。その熱い想いと、MiYO ORGANICの竹製アメニティに込められたストーリーをぜひご一読ください。

▼対談記事はこちらからご覧いただけます 

【対談】ただの宿ではなく、“自然と向き合う入口”としての場所 ~国立公園から発信する「ネイチャーポジティブ」。西発哺温泉が竹製アメニティに込めたメッセージとは?~