【対談】建築からアメニティまで。ホテル研究家が語る「100%のタッチポイント」としての価値を公開

【対談】建築からアメニティまで。ホテル研究家が語る「100%のタッチポイント」としての価値を公開

ミヨオーガニックの製品を導入し、共に歩んでくださっているパートナー様や、私たちの想いに共感してくださるスペシャリストを紹介する対談シリーズ。

今回は、建築家としてのバックグラウンドを持ち、現在はホテル客室の独自研究や書籍の執筆など、多岐にわたってご活躍されている「KOJAさん」こと小島衆太さんとの特別対談を公開しました。

ホテルという空間を俯瞰するKOJAさんならではの独自の視点から、ホテルにおけるアメニティの意義や隠された価値を紐解きつつ、これからの時代に求められるサステナブルとクリエイティブの融合について、たっぷりとお話を伺いました。

  • 建築からインテリアまで、多様な「正義」が交差する総合芸術としてのホテル空間
  • ゲストがほぼ100%手にする、アメニティという重要な「タッチポイント」の可能性
  • 事前のリサーチは不要?現地で直感的に感じる「0.5次情報」を大切にするホテルの楽しみ方

KOJAさんは、プライベートや旅先でもMiYO ORGANICの「ウォッシャブルポーチ」を深く愛用してくださっている大切なファンのお一人でもあります。

アメニティを単なる消耗品ではなく、「旅の思い出として持ち帰れるギフト」にしたいという私たちのものづくりへの想いと、KOJAさんの視点が響き合う、これからの空間やプロダクトのあり方に大きな刺激をいただける対談となりました。

ホテル業界に関わる方はもちろん、ホテルステイをより深く楽しみたい方も、ぜひその想いをご一読ください。

▼対談記事はこちらからご覧いただけます 

【対談】建築からアメニティまで。ホテル研究家が語る「100%のタッチポイント」としての価値